あぁ、びっくりした。 アメリカ人の友人からブログにコメント。 so-netに。 だって日本語で書いてあるから読めないだろうに。 いやいやいや・・・誰が見てるかわからないなぁ。 Hola! Como estan mis amigos? Estoy siempre pensando por Utdes!!!
こんな時に聴いているのはDaniel Amat(ダニエル・アマット)のEl Piano Que Llevo Dentro...(エル・ピアノ・ケ・ジェボ・デントロ) ハッピーなラテンジャズアルバムだ。 チャンギートとか、サポートの時の方がいいよな。 今回のソロアルバムはニューヨークの影響か何か、どこか鬱蒼としていて・・・いや、それはそれで素晴らしいのだけど、やっぱりキューバ音楽はカラッと明るい方がいいな。